News & Updates
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社会人大学院生として徳丸雄一さんが研究室に加わりました。また、東邦大学理学部および東京バイオテクノロジー専門学校から、それぞれ1名の学生が研究に参加します。
Award
恒岡洋右が開発した自家蛍光消光装置が第37回「中小企業優秀新技術・新製品賞」の産学官連携特別賞に選定されました。
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田川菜月さんが博士号を取得し大学院を修了されました。また、東京バイオテクノロジー専門学校のインターン生の皆さんも卒業されました。今後のさらなる活躍を期待しています。
Award
恒岡洋右が開発したISHpalette™とTiYO™が朝日中小企業経営情報センターによる令和6年度上期・助成事業(新製品開発)の最優秀賞に選定されました。
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東京バイオテクノロジー専門学校から2名のインターン生が研究室に加わりました。
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三好千香さんが研究員としてラボに加わりました。
Award
吉田さちねの優れた研究に対し入澤彩記念女性生理学者奨励賞が授与されました。この賞は優れた女性生理学者の研究を奨励し推進ため、日本生理学会により設けらました。
Award
田川菜月さんが日本学術振興会特別研究員(DC1)に採択されました。研究テーマはマウスの巣作り行動です。
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技術専門員の新井弘子さんの医学教育における永年の功績が認められ令和3年度医学教育等関係業務功労者文部科学大臣表彰をうけました。
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山形朋子さんが有期助教としてラボに加わりました。
Award
恒岡洋右、船戸弘正によるin situ HCR論文がFrontiers editorの選ぶ2021年のMethods and model organismsのハイライトに選ばれました。
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田川菜月さんが博士課程学生としてラボに加わりました。
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小山内優奈さんが修士号を取得し大学院を修了されました。今後のさらなる活躍を期待しています。
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30年在職され教育、研究で多大な貢献をされた小田哲子先生が定年退職されます。ご指導ありがとうございました。
Patent
恒岡洋右、船戸弘正が自家蛍光消光装置を開発し、ネッパジーン株式会社と共同で特許を出願しました。
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恒岡洋右、船戸弘正が短鎖ヘアピンDNAによる高感度生体分子検出法, in situ hybridization chain reaction (isHCR)法に関する論文を発表しました。
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成清公弥さんが助教とした着任しました。成清さんは睡眠徐波生成における前障の役割を解明しNature Neuroscience誌に論文発表したばかりです (Narikiyo et al. Nat Neurosci 2020)。
Publication
船戸弘正の“睡眠のフォワードジェネティクス研究”に関する総説がProc. Jpn. Acad., Ser.Bに掲載されました。Proc. Jpn. Acad., Ser.Bは、日本学士院が刊行する学術誌で、日本学士院会員や日本学士院賞受賞者など日本を代表する研究成果を報告する総説論文が載っています。
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古部英莉子助教、大学院生の猪俣陽一さん、小山内優奈さんがラボメンバーに加わりました。
Award
恒岡洋右講師が日本解剖学会奨励賞を受賞しました。視索前野・分界条床核の機能解剖学的研究が評価されました。